請求書の照合も、出来高の突き合わせも、まだ人の手です。それを毎月ひとつずつ、自動で回る仕事に変えます。
机の山を崩すのに、何日もかかる。
※こんな会社を想定した例です。
原則として毎月ひとつ、業務を選んで、自動で回る形にして、そのまま運用に乗せます。ひとつずつ完成するので、どこで止めても、それまでの業務は動き続けます。
ここまでの3ヶ月で、続けるかどうかを決められます。
この12号は、建設・工事業の会社を想定した例です。原則として毎月ひとつずつ進めますが、読み取りを伴う業務などは、ひとつに2〜3ヶ月かかることがあります。実際の順番と中身は無料診断(60分)で決め、いま手がかかっている業務のうち、確実に作れるものから始めます。
※想定した例です。効果は、業務の内容や環境によって異なります。この業種での導入実績は、まだありません。
仕組みはすべて、お客様の環境に作ります。止まったら気づく見張りは、創刊号から裏で動いています。
月額の中に、開発から運用までが含まれます。原則、追加課金はありません。契約は12ヶ月ですが、3ヶ月目の末日で、お申し出により終了することもできます(違約金はかかりません。お客様名義のサービスの利用料などの実費は、別途ご負担いただきます)。従業員の人数に合わせたプランは まるなげDXの料金 をご覧ください。※お客様名義でご契約いただくクラウドサービス(kintone・Google など)、サーバー、AI・SMSの利用料は実費です。
60分のオンライン診断で、いま一番手がかかっている業務を一緒に見ます。その場で、御社の12ヶ月の下書きをお渡しします。
お返事は2営業日以内。無理な営業・勧誘はしません。